フルムーンの夜、星空の中を東京タワーを見下ろしながら、BMXで飛び回るワルガキ5人組。映画『E.T.』の世界観を東京グーニーズ流に解釈したグラフィック・Tシャツです。ボディカラーは「ミッドナイト・インディゴ」というファンタジックなカラーをセレクト、「抜染(バッセン)」という手法でメルヘンチックなフルムーンを正確に再現。
HEADGOONIE WEB SHOPで販売分のみ、バックに"PHONE HOME AGAIN"(ウチニ、デンワ!)のメッセージ入り。(他店販売分には入らない特別バージョンプリント)高密度シルクスクリーンフォト版で最高技術を駆使したプリントデザインです。
大人気ピーナッツパロディシリーズ、BACK TO THE FUTUREバージョンに引き続き、ついにGOONIESバージョンが復刻!あのグーニーズの主要メンバーをイメージしたピーナッツ調のグラフィックデザインをフロントに。バックには各キャラクターの名言がプリントされています。水性染込みインクを採用しているため、着込めば着込むほどボディとインクが馴染んできて、古着のような風合いを醸し出します。今季はマイキーxアッシュ、データxライトブルー、スロースxナチュラルと、夏らしい爽やかなカラーリングで復刻しました。
HEADGOONIEのスタッズと言えば、コレ!六角(ヘキサゴン)鋲! パンクな粗悪品ではなく、MADE IN JAPANの一生モノです
SEXPISTOLSのジョニーロットンが付けていたことであまりにも有名な六角(ヘキサゴン)鋲ベルトをHEADGOONIE流にREPRODUCEしました。
牛革よりもやわらかく耐久性もある豚革を採用し、日本国内の職人さんが1つ1つ手作業でスタッズを打ち込んでいます。ベルト先にはHEADGOONIEの刻印入り。すぐ壊れてしまう海外製の粗悪品と違い、10年20年と毎日愛用できる、MADE IN JAPANの最高級品、一生モノです。
映画『BACK TO THE FUTURE』の劇中で、主演のマーティー・マクフライ(マイケル・J・フォックス)が着用していたデニムジャケットを、現代の出来る限りの技術を用いて完全再現しました。BTTFマニアの間では、通称「マーティージャケット」「マーティーデニム」などと呼ばれ、世界中のコレクターが血眼になって捜し求めているが、ホンモノはまだ誰も入手できていません。もしも、このデニムJKTがどこかで発見されたら、とんでもない価格で取引されることが想像出来ます。それほど、BTTFマニアの間では貴重なアイテムなのです。HEADGOONIEでは、現代の日本で出来る最高の縫製技術を駆使し、ほぼ本物に近い状態で再現することに成功しました。これほどまでに精巧に作り込まれたマーティーデニムJKTは、世界中でもHEADGOONIEだけです。08AWで発売され、大反響を呼んだ伝説のJKT、10周年記念で復刻です。世界初のパーフェクトレプリカを、ぜひコレクションに加えてください。
マーティーデニムJKTの再販に合わせ、同じく映画『BACK TO THE FUTURE PART1』の劇中で、主人公のマーティー・マクフライ(マイケル・J・フォックス)が、デニムJKTの下に着ていたチェックのシャツを現代の出来る限りの技術を駆使し、完全再現しました。
COTTON100%の薄手のホワイト生地を採用し、そこに、デニムJKTの裏地同様、
オリジナルのチェックパターンを作成し、シルクスクリーンからオリジナル製版・プリントし、生地自体をオリジナルで作成しました。
前身頃両側と、後ろ身頃中心部分に切り返しが入ります。
(ともにBACK TO THE FUTURE劇中で判別可能)
機関車アロハ、デニムJKT同様、パーフェクトレプリカの為、表側にHEADGOONIEのネームは付きません。
襟部分のみになります。
マーティーの有名なセリフ「ドク、メイド・イン・ジャパンは最高だぜ!」のセリフ通り、
縫製、製版、プリント、すべての行程を日本国内にて行った、コダワリの1着です。
「もし、あのとき撃たれたのがマーティーだったら?」のコンセプトのもと、映画『BACK TO THE FUTURE PART3』の
名シーンをTシャツに落とし込んだデザインです。
バックに入る墓標には、”例の名前”が! フロント胸部分には、マーティーがマッドドッグ・タネンと決闘したときに使ったコルト社製ピースメーカー。囲む書体は本家『荒野の用心棒』より。
夏らしくホワイトバージョンと、映画をイメージしたウエスタンカラーの2色にて展開。
映画『BACK TO THE FUTURE PART2』で、クリストファー・ロイド扮するエメットブラウン博士が着ている
アロハシャツを、日本の最高技術を駆使し、現時点で出来る限り最高のレベルでレプリカしました。
よーく見るとこのアロハ、「空飛ぶ機関車」の柄をしてるんです。なんとPART2冒頭の時点で、PART3のラストシーンの伏線を、こんなマニアックなところで張っているんです。
グラフィックデザインはマツオカヒロミ氏が担当し、インクジェットではなくシルクスクリーンを使用して印刷。生地はヴィンテージアロハなどに使用されている最高級のレーヨン100%を採用。
ドクが若干着古したカンジを出すため、地染め(印刷、縫製前に生地を若干ブラウンに染める加工)、バイオウォッシュ加工を施し、劇中に登場するアロハシャツに極限まで近づけました。
ココまでやったのはもちろん世界初。そしてこの先もこれを超えるレベルをつくるアホは出ないでしょう。間違いなく現時点では世界最高のパーフェクトレプリカです。
映画『BACK TO THE FUTURE』の劇中でタイムマシンとして大活躍したクルマ「デロリアン」。アレって映画の中だけじゃなくって、実在するクルマなんです。そのデロリアンをつくったDMCカンパニーの日本正規ディーラー「DMC-Japan」との夢のコラボTです。
DMC-Japanのロゴのみで、シンプルながらもHEADGOONIEの世界観を前面に出したデザインです。
デロリアンのボディ(ステンレス製)をイメージしたシルバーガンメタリックプリントを採用、左袖にDMC-Japanオリジナルネームが付きます。HEADGOONIEにしかできない、HEADGOONIEならではな1枚です。
『BACK TO THE FUTURE PART2』で空飛ぶクルマに改造されたデロリアン。そのナンバープレートは、80年代から見たチープな近未来感満点なバーコードタイプに。(PART1のラストで、マーティーとジェニファーを乗せて飛び去るシーンで確認できます)
そのナンバープレートを、Tシャツに落とし込んだデザイン。キンピカ金属な質感を、シルバー「箔押し」プリントで表現しました。ボディもナンバーの「CARIFORNIA」の名の通り、「カリフォルニアオレンジ」という発色の強いオレンジをチョイス。シンプルながらも存在感バツグンな1枚です。左袖にDMCオリジナルネーム付き。
確か21世紀を迎えたばかりの頃。ハリウッドでは『BACK TO THE FUTURE PART4』の制作が、マジでニュースになっていた。そのとき、ロバート・ゼメキス監督が出した答えはもちろん「NO」。同時にオフィシャルサイトにて、「NO PART4」Tシャツを持ったゼメキス監督と脚本のボブ・ゲイル氏の画像がアップされ、話題になった。
というわけで、HEADGOONIEももちろん、「NO! PART4」宣言。
(画像は左からデザイナーのオオヤギみき、映画監督の渡辺一志氏、イラストレーターの泉川マクフライ氏)
シンプルながらも、『BACK TO THE FUTURE』カラーをチープな80’sなプリントクオリティーで
再現した、コダワリの1枚。左袖にDMCオリジナルネーム付き。(初回生産分のみ、ゴールドバージョンのタグが付きます)